スノーボードの魅力について

ウィンタースポーツの1つであるスノーボードを楽しむ スノーボードの歴史は一般的に言われているのは、1960年代にアメリカのミシガン州にて生まれたと言われています。1970年代前半にはスケートボードの車輪の代わりにサーフィンのようにフィンがついているものもあったそうです。スノーボードという名称は、アメリカとカナダを中心とした北米スノーボード発足時に、サーフィントスケートボード、スキーでもない全く新しいスポーツのジャンルとして、スノーボードという名称に統一したのです。私は父とスノーボードをしに行くのですが、始めは何度も転んでスノーボードの何が楽しいのかと思いましたが、父に教えてもらいながら滑っていくとバランスが保たれて、驚くのどに上達したのです。これは一度コツを身体に覚えてしまうと、だんだん上手くなっていくのです。

父の指導あって私は始めとは違い転ぶ事もなくなり、真っ白な銀世界を父と一緒に滑っていく、この爽快感がたまらなかったです。そして、ターンができるようになると、目線が雪面に近くなり、斜面の見え方がより新鮮に思えますし、スピード感覚も実際のスピードよりも速く感じることができるので、スリルもあり、ハマってしまいます。スノーボードをしていると自然とやりたい事が見えてきます。今年の冬も父、とチャレンジしに行きます。

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